ダストボックス
2022-01-19 12:16:00 JST
妄想 妻が部下に・・・1
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部長「おうっ!来たな!お前の嫁さんっ!結構濡れるじゃないか1」

私「はあ〜。」(1枚目)

私は商社に勤めている。ようやく課長に昇進し頑張っていたが、最近部下のミスにより大きな損害を会社に負わせてしまった。そこに部長が助け舟を出し何とか事は収まった。しかしながら会社内での責任は私が負う事になった。一時は解雇されるところまで行ったがここも部長の力により首の皮一枚つながった。嫁も部長にお礼をという事で食事に招待をしたのだが・・・。

部長「良く締まるおまんこだな。我慢できず奥さんの中に出ちゃったよ。奥さんは、赤ちゃんが出来ちゃうっ!って叫んでいたけど。」

私「部長っ!なんてことを・・・。」

部長「奥さんのおかげで君は会社を辞めずに済んだんだから、あと今日は、小倉も来るからな。君の後任だ。」

小倉。あいつが今回の張本人なのにっ!

部長「君は、東アジアだなっ!あっちで結果を残してまた本社にもどってこい。」

東アジアはうちが一番苦戦している処じゃないか。とても結果を残すことは無理。ましてや撤退を検討しているとか。

部長「おいおい、麻衣子っおまん子をしつけてくるなよっ!」(2枚目)

麻衣子「・・・。あっ!」

部長「奥さんにもこの後頑張ってもらわないといけないからなぁ。」

私「部長っ!私は単身赴任ですか?」

部長「そうだっ!あそこに経費はかけれないからなぁ。大丈夫!麻衣子はちゃんと面倒を見るから。」(3枚目)

ピンポーン!呼び鈴が鳴ると同時に人の足音が!

小倉「こんばんは!部長!早いですねっ!あらっ、もうお楽しみですか?」

部長「小倉くん、お疲れ!見てみろ佐藤の奥さん、麻衣子のおまんこっ!」(4枚目)

小倉「熟女らしくグロですね!あっ部長のちんこっ!もう入れちゃったんですか?」

部長「ああ!あんまり気持ちいいから中にだしちゃったよ。」

小倉「あっ課長いたんですか?」

小倉は3歳下の男。がっちり体系の脂ぎった黒い顔、強き権力にこびへつらい、弱きものを徹底的に痛めつけるヤな男だ。

部長「ほうら、麻衣子ぉ〜、おまんこを小倉君にもっと良く見えるように。小倉君は君の旦那佐藤君を救った男だぞ!」

麻衣子「はっはい。」

小倉「麻衣子、お礼は?」

麻衣子「主人を助けていただきありがとうございますぅ。」

部長「麻衣子っ!まだ足りないぞ、さっき教えて通り続きを言いなさい。」

麻衣子「・・・、ま・・、いこの・・・。」

部長「ちゃんと言わんかっ!麻衣子ぉっ!」

麻衣子「はっ!はい!麻衣子のお、おまんこでせめてものお礼をさせてください。」

小倉「俺は、こんな使い古しで満足すると思うのか?」

麻衣子「おっおねがいです。」

小倉「じゃあうちの課の連中も迷惑を被ったから全員な?部長いいでしょ!」

部長「そうだな、なあっ佐藤!」

私「は・・・い」

小倉「じゃあ今日はこの使い古しの具合をみますよ!麻衣子っ!もっと股を開いておまん子をみせろよっ!」(5枚目・6枚目)

私「そこまですること・・。」
麻衣子「あなたっ!いいの。」

部長「よくできた奥さんだっ!小倉君のちんこは何処に欲しいんだ?」

麻衣子「こ、、ここですぅ〜」
麻衣子はおまんこ穴を拡げた。(7枚目・8枚目)

小倉「げッ!もうマン汁が滲み出てるじゃん!佐藤課長っ!この間言ってたこと違うじゃん。奥さん身持ちが堅いって。」

部長「佐藤、お前も脱げ。」
部長の言うままに私も裸になった。

小倉「わっハハハハハぁ〜。そりゃダメだよ佐藤っ!そんな小さいちんこじゃ奥さんも満足しないっしょ!」

確かに部長、小倉の半分しかないちんこだ。

部長「それできつかったのか、麻衣子気持ち良かったか?旦那のではなぁ。」

麻衣子は小さくうなづいた。

部長「さあっ、小倉のちんこを舐めてやれ。」

小倉「佐藤さん、しょうがねえからちんこを奥さんに貸してやるよっ、おらっ麻衣子っ!しっかりと有り難く起たしてくれよっ!」(9枚目・10枚目)

佐藤の奥さん麻衣子の体はこの日を境に私の元から去っていった。

おまけは10枚目の目線無しです。





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#1
ダストボックス
2022-01-19 12:17:44 JST
いつもの通り妄想掲示板です。
興味のある方は文章を読みながら画像を楽しんでください。

3部作の予定です。

#2
レインボービーチ
2022-01-21 11:17:56 JST
奥さんを差し出して左遷だなんて・・・過酷ですね。